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ブルー・ウィロー

ブルー・ウィローという古い食器を知っていますか?
1780年、銅版丁彫版師 トーマス・ミントンが描いたものがはじめとされています。
日本に入ってきたのは、江戸時代末期だそうです。
青い陶磁器ブルーウィローですが、色々な青があり、とても奥深く高級感がありますよね。

これも、ブルー・ウィローなのですが一体何だと思いますか?
 
実は・・・

入れ歯入れなのです。

ブルー・ウィロー

特徴として
・入れ歯が見えないので、不快感を与えません
・格調あるデザインで置物としても最適です
・水切りがついているので、入れ歯自体はいつも清潔
・持ち手がついていて、持ち運びが楽です
・陶磁器なので、市販の洗浄剤にも変質しません

興味ある方は、お声をかけてください。
ブランデンタルクリニックで、販売しております。
プレゼントとしても素敵ですよ!

ブルー・ウィロー